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こんなぶろぐです


mowcoma


Author : mowcoma
時々Author : もう

うし柄猫『もう』と出会った
気の弱い『mowcoma』

ねこと過ごす日々の
色んなことをつづっています

よろしければ、もうたちと
ゆっくり遊んでいって下さいね
 ヽ(´∀`)(ΦωΦ)ノ

mowcomaより(*´ω`*)


いつもあたたかいコメントやご訪問
本当にありがとうございます
(*´ω`*)(ΦωΦ*)

お忙しい日々、こちらで少しでも
ほっこりした気持ちになって
いただけたら嬉しいです (*´ω`*)

時間のやり繰りがヘタクソで
現在 お返事やご挨拶がほとんど
できておりません m(´Д`)m

無言でのご訪問&応援ばかりで
大変失礼しておりますが
何卒 お許し下さいますよう
お願い申し上げます。
(´;ω;) ゴメンナサイ (ΦωΦ`)

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2014.02.08 23:50|ちょめのこと 
IMG_3264_2014020822150275e.jpg
おねえちゃんのことー (ありがとう)

2月8日、土曜日。
大雪の日でしたが、皆さん、大丈夫でしたでしょうか…。
ソチオリンピックも始まりましたね(*´∀`)

そんな色々なことが合った日…
mowcomaの大事なちょめ姉も、四十九日を迎えました。
この世界から、お空に旅立つと言われている日です(*´ω`)

最初のもうの写真は、旅立つ日…ちょめがちょうど旅立とうとしている頃に、
ごはんをお願いしていた家族が、偶然撮っておいてくれた写真です。

「故人を通して「生と死」について考える期間」とも言われるようで
ちょめはそのとおり、mowcomaにたくさん考えることを残して行ってくれました。

ちょめが一段上の世界に旅立つ日、mowcomaの手元から旅立った日のことを
今日は、書いて置きたいと思います。
昨日に引き続き、重たい記事になってしまいますが…お許し下さいませ(*´ェ`*)




ちょめの52回目、最後の通院で、
待合室で先生からちょめを受け取ったmowcoma。

落ち着いています…という言葉で安心し、キャリーの外から
ちょめに声をかけていました(*´ω`)ノ゛

とても空いていたので、すぐに会計も出来、
受付の方から「mowcomaさん」と呼ばれました (*´Д`)ア、ハーイ…

その途端、ちょめがキャリーの中で、動き出しました。
その時、mowcomaは、方向を変えようとしているんだな…と思い(思ってしまい)
ご存知の通りの暴れん坊なので、空いているとは言え
待合室でフタを開けるわけに行かず…(と思ってしまい)
フタに付いている「小ブタ」を開け、とりあえずタオルを引っ張りだして
おしりの方にだけ、冷えないようにちょめの体に掛け
おチリをポンポン、とすると、動きが落ち着いたので、会計へ向かいました。

そして、そのまま車で送ってもらいました。

社内では、いつも送迎して頂いていたスタッフさんと
普通に会話をしていました(*´∀`)
スタッフさんが年末で退職されるため、年末年始の
もうちょめの送迎の帯予約の確認などの話もしていました。

家に着いて、玄関で、mowcomaオジにばったり会い ←あまり出てきませんが、一緒に住んでいます
『ちょめ、頑張ってるんやな』と話しかけられ、
『うん、今日も頑張ってきたよ(*´∀`)』と答えたことを覚えています。

そして、出勤日だったハハの部屋に連れて上がると
部屋がとても暖かくしてあって、キレイに片付いていました(*´ェ`*)
さすがのハハも、ちょめのために暖房をつけて行ってくれたんだな…と
少しほんわかとしたことを覚えています。
残して合った「ごはんメモ」を見、朝からしっかり食べさせてくれたな…と思ったりしました。

IMG_3268_20131224123433280.jpg IMG_3269_2013122412343541f.jpg
※既出です※ 一日で 80CC食べてもらうのを目指していました

この日はいいお天気で、明るかったので、車の中でも
キャリーの上から写真を撮ったりしていました。

そして、少し食べてくれるかな…と、ハハのベッドの上にキャリーをおいて
フタを開けると、ちょめの背中が、動いていません。
この頃には、いくら水を抜いても、体全体で息をしている様子は変わらなくなっていました。

IMG_5767.jpg
こんなふうに 出てきてくれると思っていました

目を疑いましたが、慌ててベッドに出すと、ぐったりと力なく崩れました。
『ちょめ、ちょめ』と、大きな声で呼びながら、揺さぶりました。

叫びながら、動物病院に電話をしかけたのですが
今、何をすればいいのか一瞬わからなくなり、一旦切り、
とにかく家にいる家族を電話で呼び、部屋に来てもらって
動物病院に電話をしてもらいました。

ふと心臓に耳を当てると、何とか動いている感じがしたので
その間中ずっと揺さぶり、呼びかけ続けました。
結局、mowcomaにはそれしか出来ませんでした。

先生に事情を話すと、とても驚かれて
『とにかく諦めたくないので、すぐに連れてきて下さい』との指示…。
タクシー、と思いましたが、いつも土曜日は仕事のmowcoma兄が偶然家に居て
しかも、いつも熟睡しているはずの朝の10時過ぎに、偶然起きていました。

すぐに車を出してもらい、もう、キャリーに入れることはせず
いつもの赤いタオルにくるんで助手席に乗りました。
ずっと揺さぶりながら、呼びかけながら、顔もぐしゃぐしゃになりながら
ちょめを抱きしめていました。

IMG_5775.jpg

病院に付くと、受付の方がそのままちょめを抱え、走って診察室まで
連れて行って下さいました。
待合室では、ただ祈りながら、突っ伏して待っていました。

しばらくして『診察室にどうぞ』と言われ、入って行くと
ちょめの先生が立って待って居られました。

『蘇生を試みましたが、間に合いませんでした…ダメでした』

ぐしゃぐしゃのままのmowcomaの口からは
「ありがとうございます」という言葉しか出ませんでした。

『良かったら、コチラでエンゼルケアをさせて下さいますか』と
言ってくださり、お願いをしました。

家族が、兄の車にキャリーも積んで来てくれていたので
キャリーに入って、きれいにしてもらって、ちょめは戻ってきました。
まだ柔らかく、温かく、紙で作ってくださった白いお花で飾られていました。
オナカには、カリカリの袋をちょん、と乗せて下さっていて
のどにこびりついてどうしても取りきれなかった、強制給餌の跡も
キレイに拭いてもらっていました。

涙ぐんで下さるスタッフさん、看護師さんに見送られて病院を出、
兄の車で連れて帰ってもらい、家についてハハの勤務先に電話をしました。
ハハは驚き、『行ってくるよ、待っててなって言うたのに』と
まるで、そう言えば絶対そうなるものと思っているような言い方をしたのが
なんだかおかしくて、少し気持ちがゆるみました。

5時過ぎまで帰れないハハ。それまで、家族に協力してもらって
ずっとちょめのそばに居ました。
供花を買いに行ってもらったり、少し食べるものを買ってきてくれたり。

DSC_0141.jpg
ちょめに似合うな、と思ったのを覚えています

ちょめに乗せてくださったカリカリに、ダイエットと書いてあったので
オジが「こんなにやせてるのにかわいそう」と言い出したり
サイエンスダイエットのダイエットなんですが…(ノ∀`)
大好きなクリスピーキッスと焼かつおをいっぱいスキマに押し込んだり
とにかく、みんなでちょめを囲んでくれていました。

やっとハハが「ちょめー」と帰ってきました。

IMG_5855.jpg
おかーさん

でも、ハハがちょめの体に触った時には、もう、固く冷たくなりかけていました。

もうの輸液の日でも合ったので、少しちょめとハハを家族にお願いし、部屋に戻りました。

IMG_3313.jpg
おそいですねー

もうとケロちゃんが目に入って、こんなにホッと出来ないのは初めてでした。
もうは元気で、ごろごろいいながらゆったりしています。
もうはもう、ちょめはちょめ…。なんだか、気持ちが2つある気がしましたが
いつもどおりのもうでいてくれて、ありがとう、と思いました(*´ェ`*)

お迎えの連絡があり、もうをキャリーに詰めて病院へ向かいました。

IMG_3312.jpg
またおねーちゃんのとこへー(?)

もうの病院から戻った後は、夜までちょめとハハ、三人で一緒に過ごしました。




お別れの朝は、お迎えに来るまで、家族みんながちょめに会いに来てくれました。
お線香の匂いが立ち込めるハハの部屋…。
でも、まだまだ、ちょめがあちこちに飛ばしたゴハンの匂いが
しっかり残っていました(*´ω`)

いよいよお迎えが来て、きれいな木の棺桶に移し替えました。
金属が使われていないので、キャリーのままでも…とおっしゃってくださいましたが
キャリーは、ちょめが一番嫌いなものだっただろうな…と思い
移し替えることにしました。

大好きなまたたびキッカーを枕元に置かせてもらい
お守りや、お花、ごはんもオヤツもたくさん詰め込みました。
手紙を入れようかと思いましたが、ちょめが読める猫語は書けないので
止めておきました。

葬儀は厳かに、ニンゲンと同じようにしっかりとして下さって
そして、充分お別れの時間も取っていただきました。

私達と同じように、扱ってもらえて良かったと思いました。
mowcoma達のジコマンゾクに過ぎないけれど、でも、良かったと思いました。 
病院も、あそこでよかった。葬儀も、ここでよかった。

ちょめは、mowcomaの家でよかったのかな…(*´ω`)


家に帰り、ハハと一緒にちょめを安置し、しばらく一緒に過ごしました。
そして、ちょっと一休みしてくる…と、もうの待つ部屋に戻りました。

DSC_0149.jpg
おねーちゃんはー (なにかあったー)

もうの横に座り、ちょめの財布を開いてみると
ちょめが頑張って、毎日通っていたレシートが詰まっていました。

そして、その日の葬儀の領収証を目にした途端、気持ちが崩れました。
ちょめがぐったりしてから、その時まで、mowcomaは本当に泣けていませんでした。
もうに見守られて、思い切り泣いて、ちょめ、と叫びました 。゚(゚´Д`゚)゚。

やっと、受け入れて、悲しめた気がしました。
少し遠くにいるような感覚になっていたもうが、近くに戻ってきてくれた気がしました。
上手く言い表せませんが、その時、感覚が戻って来たのだと思います。
泣くのは大切なんだ…と思いました。

それからは素直に、寂しい、と言う思いになりました。




読みにくい文章の上、長くなってしまいましたが…
ちょめが旅立ったことの全てを、書ける範囲で書かせてもらいました(*´ω`)

mowcomaの膝の上で息を引き取った…と、あの日の記事に書いたのですが
読んでいただいた方はお分かりだと思いますが
実は、そのこと自体も、時間も、おそらく…というくらいでしかありません。

IMG_5813.jpg

待合室でゴソゴソした時に、変化があったのじゃないか
フタをしっかり開けて見てやればよかったのじゃなかったか
しばらくは色々口からあふれていたようで、家族がその度に「違う」と言ってくれました。

でも、mowcomaは待合室で、フタをしっかり開けなかったことを、今でも後悔しています。
助かっていたのでは、と言うよりは、狭い中で苦しい思いをしたのじゃないか…ということ…。
噛まれたから怖かったのか…逃げたら病院の人に迷惑が掛かると思ったのか…
どう思って開けなかったのかははっきりしないのですが、とにかく開けなかったのはmowcoma。
いつまでも、思い続けてしまっています。

何度も奇跡を起こしてくれたちょめ。
最後、待合室のキャリーの中で動いた時、あれが最後の苦しみだとしたら
mowcomaが心配していたより、はるかに短くて済んだのかもしれない。
悔やんでいるのは、mowcomaだけで、ちょめにとっては
苦しいところを呼び戻されるよりは、良かったのかもしれない…。

そういうふうに思うこともありますが、これは虹の橋で待ってくれているちょめに
会った時に、聞くしかないのでしょうね。

IMG_5812.jpg
いつでもそばにいますったら




この記事のちょめの写真は12月中の写真、
もうの写真は、22日、23日のその時の写真です。

IMG_3058.jpg

このもうは、12月の最初の写真です。
ちょめが旅立つ日には、ほぼ目はキレイに治っています。

今回写真を探してみて、ちょめが病院へ通っている間、ちょうど同じ時期に
原因不明で目を患っていたもうの写真が目に入り、
ひょっとすると、ちょめの辛さを、少し肩代わりして
頑張ってくれていたのじゃ…と思いました(*´Д`)


ちょめに食べさせてやりたかったクリスマスケーキは
次の日、小さくなったちょめと一緒に、みんなで食べました。

帰ってきて、もうと二人でゆっくりクリスマスの夜を過ごしました。
もうには、23日のお昼、活性炭(毒素吸着薬)の前に ←心配症なので(笑)
「焼かつお」のプレゼントをあげるはずでした。
もうには悪いけれど、ちょめに全部上げてしまったんだよね…(ノ∀`)

ということで、まだお預け中の、かわいそうなもうなのでした… ゴメン(*´ω`) (ΦωΦ#)

あの日から今日まで…皆さんから、どれだけ励ましていただいたかわかりません。
そして、昨日の記事のことや、伯母のこと、その他…
同じ時期に、少しドサドサと重なってしまったmowcoma。
なかなか気持ちが安定せず、伺っても、コメントできる日が少なく…
本当に、優しいお気持ちに対し、失礼を重ねた四十九日でした。

改めて、見守ってくださった皆さまにおわびを申し上げます(´;ω;`)

以前と同じように…というまでには、まだ掛かると思いますが…(汗) (゚Д゚≡゚Д゚)エッ?マダ?
今日からはしっかり前を向いて、気持ちのリハビリをしながら
以前の「いつものmowcoma」へ戻して行きたいと思っております(*´∀`)

これからも、もうとmowcoma、時々ちょめ、ハハの
「しろひげせんせい もうちゃん」を、どうぞよろしくお願い致します(*´ω`*)


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コメント

No title

mowcomaさん、おはようございます。

こんな経緯があったんですね。
ちょっと涙がでちゃいました。

あとからこうすればよかったと思っていても
そのときはそれが最善だったと思います。
ご自分を責めたりしないでくださいね。

もう49日お空で焼きがつおを頬張りながら
大好きなおかーたんとmowcoma家族さんを
見守ってくれているんじゃないかなー。

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ちょめちゃんが天国に旅立ったんですね
ちょめちゃんがなくなった後で、色々な経緯があったんですね
ちょめちゃんはいい家族、いい病院に見守られて最後はいい葬儀でホンマに良かったと思います
ちょめちゃんはきっと大好物のフードやマタタビに囲まれながら、mowcomaさんたちのことを見守っていると思います
ちょめちゃん、ゆっくりゆったり過ごしてね

No title

色んな事を乗り越えて、ちょめちゃんはmowcomaさん一家の一員でシアワセに過ごせたんですね。
心安らかに、これからもご家族のそばで見守ってくれていると思います。

検診を受けるのは必要なことだな、と自分の病気が分かったことで再認識しています。
もうちゃんももちろんですが、mowcomaさんご自身のお体もどうぞお大事に。

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エンゼル〜

今、私の両脇に宝物さん達が、く〜かく〜かと寝ています。
スマホで読みながら、片手はこの子達から離せませんでした。
ちょめちゃんは、きっと、「いつもそばにいますってばー」そのものなのだと思います。
手厚くみてもらえて、愛されて、幸せそうにしか見えませんもの。
お空に旅立つのか〜。
両手にいっぱい、焼きかつおを抱えて、意気揚々と行くんだろうな。
先輩達に、「ちょめねー、何回も病院連れてってもらって、
治療もおとなしくチョーがんばったんだからー」
とホラ…いえ、自慢してることと思います。
そして「おかーさんも、おねーちゃんも、家族の皆がチョーよくしてくれたんだからー」
と更に大自慢こいてると思うんですよね。
mowcomaさんも、大自慢こいていいと思います。( ´ ▽ ` )

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No title

mowcomaさん、おはようございます。

そちらでも雪だったようですね。
ちょめちゃんもあまり目にしない雪に、天国でびっくり目を真ん丸ーくして眺めているかもしれませんね。

最後の日、文書に書く事もお辛かったと思います。
涙をこらえて読ませていただきました。
「見送る側」ってたくさんの後悔もあるのですよね。
それでも、やっぱり依然書かせていただいたように、mowcomaさんが家にいるその日その時だったのはちょめちゃんが選んだんじゃないでしょうか。
一人の診察室でもなく、お母様のお部屋が不在になる時でもなく・・・。
お母様はお仕事だったんですね。ご連絡を受けた後の帰宅までの数時間の想い・・・。お母様もゆっくり元気を取り戻されますように。

でも、ちょめちゃんの写真にあるセリフのように、きっと本当に「いつでもそばにいますったら」ですよね、きっと!

沢山のお土産を持って、オソラで新しいお友達ができていると良いですね!

No title

大荒れだった土曜日から一転、降り積もった雪をあらかた片付けてから、ベランダの鉢類にかけておいたビニールを取り外してふと見上げた青空。
また、にゃんこの形をした白い雲がふわふわと流れていきました。

『あれ?こないだも同じ形の雲を見たなぁ… そうだ、ちょめちゃんだったよなぁ…』

土曜日が四十九日だったんですね。
大雪の雲で地上に挨拶できないから日曜日までお空に待機していたのかな。

ひょっとしたらmowcomaさんのことが心配で、白い雲のまましばらく漂っているつもりかも知れませんね。
きっとそれはずっと苦しくて動けなかったちょめちゃんにとってすごく楽しいことかも。

『いつでもそばにいますったら』

うん。きっとそうなんですね。

No title

読みながら私も泣けてきてしまいました。
ちょめちゃんは品のあるおんにゃのこだから
最後の最後まで
情けない弱った姿を見せたくなかったのでしょう。

どんな最後の姿でもあっても
後悔することには変わりないんだと思います。
だからあのとき蓋をあけていてもいなくても
mowcomaさんはなんにも悔やむことはないんですよ。

四十九日でようやく魂がお空に・・・
というのは
こちらの世界のものが決めたことであって
自由なちょめちゃんはいつでもあっちにいったり
mowcomaさんたちのそばに来たり
好きに行き来しているんだと思います。
きっともうちゃんはわかっていると思いますよ。
ね、もうちゃん。

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No title

こんにちは。

ちょめちゃんの四十九日だったのですね。
お空で苦しいこともなく楽しく過ごしているでしょうか?
四十九日って、なんだか寂しいですよね。
本当にお空に行ってしまうのか…と思うと。
いつまでも悲しんでいると、お空に行きづらいのでは?
と思いつつ、なかなか悲しみがぬぐえない。。
私もそんな経験があります。

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Re: みなさま ありがとうございます(´;ω;`)

★Hiroさま★
★ひろにゃんさま★
★しーなさま★
★くま吉さま★
★ki-さま★
★shekaさま★
★あんずミャミャさま★
★nobi8nさま★
★鍵コメで下さったたくさんのみなさま★


みなさま、ちょめの旅立ちを、優しく見送って下さって
本当にありがとうございます(´;ω;)

長々と読みづらい記事を読んでいただいて、
そして、mowcomaの悔やみきれない気持ちまで
優しく包んでいただいて…
どれだけ感謝しても、しきれません…。゚(゚´Д`゚)゚。

ちょめは、本当にたくさんのものを残していってくれました。
皆さんがおっしゃるとおり、きっと今でもぐずぐず言っている
mowcomaたちが心配で、ずっとそばで見守りながら、
うにゃうにゃ話かけてくれている気がしています(*´ω`)

これからもまた、ちょめのことを思い出して綴ったり、
旅立つ時のことを思い出し、胸が痛むこともあると思います。

でも、みなさまからいただいた、たくさんの暖かい言葉に支えられて
時間をかければ、少しづつ、優しい思い出にしていけそうな気がしました。(*´∀`)

辛い思い出や、優しい思い出をmowcomaにお話下さったり
ちょめのことを思って、見送ってくださったり…
お一人お一人から、温かい元気玉を頂きました。

モタモタでも、お一人づつにお礼と、お話がしたいので
こちらではまとめてのお返事とさせて頂きますm(´∀`)m

それでは…これからもどうぞ、mowcoma家をよろしくお願いいたします。
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